このサイトでは都市伝説を様々な角度から研究、探索したいと思っております。 担当は鏡月25°でございます。
すいません。











約一年ぶりの更新です。


都市伝説について書こうと思ったんですが、

今日は日本の恐怖映画について書こうと思います。



この前、深夜にたまたま放送してた「SIREN」を見ました。











感想。






やっぱりか。




どうも、流行というんでしょう、オチとして、主人公がイカれてた、ってが多いですよね。



今夜の奇妙な物語しかり。

あれはずるいと思うんですよ。



だって、結局




「主人公がイカれてました。チャンチャン♪」でしょ。



ホントの恐怖ってのはやっぱり一人称的なとこにあるんですよね。


それこそ、身に迫る恐怖って言うか。


それが、ある人に対して起こる、三人称的な恐怖、それは怖くないんですよ。


自分の身に起こりそうだから、恐怖なんですよね。

最近の映画はなんていうか、怖がらしてやるぞっていう感じがします。



それは恐怖なんですけど、質が違う気がするんですよね。


ジェイソンとかってのは迫ってくる恐怖で、最近の日本恐怖映画は考える恐怖。



皆さんのご意見ははどうですか??


まぁ、






たぶん私の恐怖と言う感覚がイカれてるから、














怖いと感じないだけなんでしょうけど(笑)















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